【試してみた】独立して使えるようになったFacebookメッセンジャーをつかってみた

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こんにちは。

最近FBのメッセンジャー専用のページができたときいて、なんの意味があるんだろうと思っていたんですが、意外と使いやすいかもしれません。

  • 人のウォールをついつい見て作業に集中できない状況をつくらない
  • Fluidを使えばアプリのように使える

といった点です。

まずは使ってみましょう。

実はそのままだと使えない

Messenger

↑こちらからアクセスできるんですが、実は日本語環境だと使えません。

Chromeの場合の環境設定を以下に乗せておきます。

(日本語に読み替えてください※位置は大体同じなはず)

Chrome → Preferences

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Show advanced settings

Screen_Shot_2015-04-14_at_16_50_52

Language and Input settings…

Screen_Shot_2015-04-14_at_16_51_14

Languages

ここで、JapaneseよりもEnglishを上にし、Doneを押します。
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以上でOKです!

白のシンプルなUIでメッセージに集中

Screen_Shot_2015-04-14_at_16_48_36
こんな感じですねー。

Fluidを使えばアプリとしてもいけます!

Screen Shot 2015-04-14 at 16.57.42

こんな感じでアプリみたいにして使うこともできますよ!
Fluidについては以下のページを参考にどうぞ。

Fluidを使ってWebサービスをアプリのように使おう! | unitopi – ユニトピ –

まとめ

最近はSlackの利用シーンが多いですが、やっぱり外部の人とのやり取りはFacebookメッセージが多いです。
その度にウォールをみてしまって、意外と時間をくってることがあります…。

日本語対応もすぐでしょうが、一足お先に試したい方は是非どうぞ!

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