この連休で差をつける!WordPressをバージョン管理してみよう!【PR】(2)

WordPressをバージョン管理してみよう!【PR】 【全2回】 公開日
この連休で差をつける!WordPressをバージョン管理してみよう!【PR】(1) 2016/04/28
この連休で差をつける!WordPressをバージョン管理してみよう!【PR】(2) 2016/04/28

【編集部追記(2016.08.09)】
スタータープラン(無料)が追加されました

こんにちは!ツルダです。
前回に引き続き、今回はWordPressのテーマやプラグインのバージョン管理をご紹介します!

テーマやプラグインファイルをバージョン管理しよう!

WordPressの制作をしていてバージョン管理はどうしようかと悩んだことはありませんか?
そんな時はぜひ「universions(ユニバージョンズ)」を試してみてください。

uvs-wp2

WordPressのインストールがすぐにできることはもちろん、
変更履歴を管理できたり、編集箇所がすぐにプレビューサーバーに反映されるので、
サイト制作や、既に公開しているサイトの修正などにもとても役立ちます。

まずは子テーマを作ってみる。

universionsで作成したWordPressで子テーマを作ってみます。

uvs-wp17

ローカルファイルで子テーマ用のファイルを増やし、、

uvs-wp18

universionsに「反映」させます。

プレビューサーバー

uvs-wp20

プレビューサーバーをみると、先ほど反映させた子テーマを管理画面で選択できるようになっています。

変更履歴

反映した履歴は「変更履歴」で確認できるほか、ファイルごとに、いつ・だれが・どこを修正したかも確認できるようになっているので、複数人で構築を行うときにも便利です。
また反映前に戻すこともできるので、気軽に反映させられますね。

uvs-wp26

uvs-wp25

変更がそのままプレビューサーバーに反映

uvs-wp21

スクリーンショット画像をuniversionsに反映させると、

uvs-wp22

プレビューサーバーにも反映されています。

universionsで変更したファイルを反映すると、プレビューサーバーに自動で反映されるので、
別途FTPなどでアップロードする必要がなく、制作と確認をスムーズに行うことができます。

プラグインやアップロードファイルも!

uvs-wp23

プラグイン(wp-contant/plugins)やアップロードファイル(wp-contant/uploads)も、ローカルからuniversionsに反映させるだけでプレビューサイトにも同期されるのでとても簡単ですね。

uvs-wp2_2

特に既存サイトの開発環境を作りたい時には、既存サイトからwp-contentをコピーしてuniversionsに反映させるだけで、テーマ・プラグイン・アップロードファイルをまるごとコピーしたWordPress環境を用意することができるので便利です。

uvs-wp27

また、プラグインなどを更新する毎に履歴を残すこともできるので、
バックアップとしての役割はもちろんですが、検証などで前のバージョンに戻したい時にも役立ちそうです。

ぜひ連休中にお試しください!

WordPressに限らず、web制作でバージョン管理ツールを導入するプロジェクトは増えています。
ぜひ連休中にまずはWordPressのバージョン管理を試してみてはいかがでしょうか?

今universionsに登録された方には、一定期間無料ですべての機能を試せる「お試し期間」を提供しています!

【編集部追記(2016.08.09)】
スタータープラン(無料)が追加されました

universions

「universions(ユニバージョンズ)」
https://universions.com/

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